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利用目的別一押しのスキー場(詳細は直接スキー場にご確認ください)

◎利用目的

「ゲレンデ探検隊」評価  
スキー場、ホテル
◎滑走姿勢を鏡で確認できるスキー場
鷲ケ岳スキー場

ホワイトコースからホテルレインボーに滑り込むとき、レストラン部分の広い窓ガラスが鏡の様に自分の姿を写してくれる。
他のスキー場には無い貴重な現象です。
スクールの指導でも利用しているようです。

◎ゲレンデの空いているスキー場
ひるがの高原スキー場
特に平日は人が少ない。
ゲレンデはきれいに整備されて滑り易い。
幅が広いので自由なコース取りができて練習に向く。
とにかく「モクモクと練習したい人」、「家族で安心に楽しみたい人」にお薦め。

◎ゲレ食の美味しいスキー場

鷲ケ岳スキー場

 

レストランロッキー:ゲレ食にありがちな「とりあえず」ではなく、「綺麗で美味しそう!」。専門家が「きっちり」やってる本格派風。
「イタリアンロコモコ」(ハンバーグ系)1,100円が美味しくてボリュームたっぷり、彼女と二人なら一皿でもいけそうです。他にもスパゲッティなど1,000円前後の大皿仕様で美味しそうです。スイーツは500〜600円、スイートチーズケーキ500円、フルーツたっぷり、しっかり味で見た目もきれいでパティシェが作っている風の本格派。他にでかいプリン、ガトーショコラも美味しそう!
白馬コルチナ国際スキー場

ティーラウンジりりかる:ホテルの中1 F にある専門店。喫茶から本格イタリアンまで楽しめるレストランです。ピッツアは手渡された生地にお客自身で好みのトッピングを選んでのせるシステム、「あれもこれも」とのせても更にスタッフが「まだまだのせれますよ」と励ましてくれます。ほとんど「広島焼き風」になってしまうほど良心的です。他にボンゴレビアンコ、カルボナーラなどのパスタも美味しい。
細かい仕切枠の窓からゲレンデと白銀の稜線はステンドグラスを鑑賞するような美しさ、調度品の色使いのお洒落な空間の中、美味しい料理と窓から見える雄大な景色を堪能しながらお楽しめます。
滑りまくって喉が渇いているので、席に案内されて直ぐに「フルボトル」の水がドンと出されたのはうれしいです!

◎近場で安い

 
白山白峰温泉スキー場
  • 「わだっち」から54km。
  • リフト券3,400円/日。2,500円/半日。
  • シーズン中に10回以上のベテランには差額絶大。
  • 駐車場無料。
    最近は開業が不定期なのですが。
    平日はゲレンデ空いています、リフト独り占め状態のことも有る。それでいてゲレンデはグルーミングなど整備十分、スタッフの対応良し、トイレウオシュレット、レストハウス清潔。じっくり練習したい方におすすめ!

◎近場で広い

SKI JAM勝山
  • 「わだっち」から40km。
  • 西日本トップクラスと言われるほど標高差とエリアが広い。
  • とりあえず「SKIJAM」に行く。

◎リフトの効率が良い

鷲ケ岳スキー場

  • 1500mのリフトがかなり高速で、乗って、降りて、滑り、再び乗り場に滑り込むまで7〜8分で繰り返せる、1時間中に8回とすれば8:00〜14:45間に70回ほど滑れる計算、但し体力が有れば。合計105kmを滑走したことに、40〜50kmは普通に可能。う〜ん、やりますな〜!
  • 「樹間以外は全てゲレンデ」風で、コース取りがリフト直下付近の他、技術によりロングコースを含め5コースほどコースどりが楽しめる。ゲレンデ整備も十分で樹間以外はほとんど滑走可能なのでエリア全体が広く小回りから大回りターンまで自由に幅取りできる。 自分のイメージの練習が思いどうりに自由にタップリ可能。

◎コンディションが安定しているスキー場

一の瀬ファミリースキー場付近
志賀高原

「他のスキー場が雨でもここだけは雪」の確率が高いスキー場。
スキー旅行計画で一番心配なのがお天気。特に当日雨降りだけは避けたいもの、そのリスクが一番少ないのがここ。日本海沿岸から離れた内陸部で「一の瀬」付近の標高より高いスキー場、下の丸池あたりは雨でも。吹雪の可能性は有っても雨降りは少ない。

◎トップモデルの試乗ができるスキー場

白馬五竜

白馬エスカルプラザのスキースタジアムでレンタルが可能。

◎宿泊が楽しめるスキー場

ホテルが大きくて、奇麗で本格的リゾートホテル。食事はバイキング形式で30品以上、どれも美味しい。ズワイカニに夢中の方はお代わりを繰り返してガラが大皿に山のようになっているお客もある。スタッフの服装、接客も本格的でカメラを取り出すと直ぐにスタッフが笑顔で跳んで来て「シャッター押しましょうか?」と声をかけてくれます。
食事中ナイターゲレンデが見えるので「仲間が滑るのを、ファンタチックな景色を眺めながらじっくり時間をかけてワインを楽しめる」貴重なホテル。

◎11月オープンのスキー場

 

11月1日頃から人造雪により一部滑走可能になる。
待ち切れないニューモデルの試走にチャンス。
雪質は「アイスバーンの上にパウダー」のイメージ。エッジがよく噛むのが良い。気温が低いから、春の雪質と異なり滑り易い。

◎4月でも雪質が良いスキー場

北向きの斜面が多いので日中の日射しを受けにくく雪面の温度が上がりにくいので板が比較的良く走る。午後3時すぎると気温も下がり始めて雪面が締まり、カリカリ風になりスピード上昇。高鷲スノーパークでは4月1日に猛吹雪の体験有り。但しシーズンによりクローズが早くなること有り。

ウイングヒルズ白鳥は4月下旬まで営業。4月15日頃に行きました。リフトに35回ほどピストンしたことがあります。

◎花粉症を忘れるスキー場

岐阜など標高1000mを超えるスキー場の付近には杉林が無く、北アルプス、乗鞍、御岳など遠くの山々の景色が鮮明、空気も澄んでいるためか福井を出て途中まで有った症状がこのスキー場にいる間は鼻も喉もスッキリしている。福井に戻るとまたぶり返すけどね!

◎お得な優待スキー場

「わだっちe-mail会員」様には特別優待券を進呈。
ゲレンデ内のホテルグリーンプラザ白馬の1泊2食付きと滞在中の白馬コルチナ国際スキー場リフトパス券(ナイター利用可能)と併せて9,300円は優秀(通常14,000円程)。

「わだっちe-mail会員」様には特別優待券を進呈。
スキー場に隣接するペンション、民宿に1泊2食付き、ゴンドラリフト2日券と併せて12,000円から。ゲレンデ探検隊の報告ではみそ汁、ご飯食べ放題だそうです。朝たっぷり食べたら日中は昼ご飯も忘れてたっぷり滑る、夕食にたっぷり食べると疲れと満腹感で眠くなりたっぷり眠れば早起きになる。翌日はそれの繰り返しで滞在中に規則正しい生活習慣が身に付く、自宅に戻って以降も「早く眠たくなって、早く目覚める」ので彼らは仲間内でそれを「杉の原病」と呼ぶそうです。「生活習慣の改善には杉の原スキー場が一番!」。学生の連泊スキー旅行に最適。

 

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